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今日10月5日月2 件
  1. BikeJIN WEB40

    中野真矢が振り返るMotoGP10年間 勝負を分けたのはメンタル

    元MotoGPライダーの中野真矢が、ヤマハで育ちカワサキ、ホンダへ移った世界最高峰での10年間を振り返り、勝負を分けたのは「メンタル」だったと語る。2004年にカワサキへ移籍し、2006年のオランダGPで2位表彰台を獲得。2007年のコニカミノルタ・ホンダでは1台体制に苦しみ、ランキングは自身ワーストの17位だった。

  2. バイクのニュース49

    カワサキ新型「KLE500 SE」、2027年春頃の国内導入に向け準備、SNSで反響

    カワサキが海外市場で展開する新型アドベンチャーモデル「KLE500 SE」を、2027年春頃に国内導入する準備を進めていると発表し、SNSで反響を呼んでいる。451cc水冷並列2気筒を搭載して最高出力は51馬力、車両重量は約194kg、シート高は約870mmで、海外での価格は7499ドル。国内向けに発表されたのは導入時期のみで、価格や詳細な仕様は明らかにされていない。

10月4日日
  1. Webikeプラス51

    カワサキとbimota、国内正規取扱店で実質年率3.69%のスペシャルクレジットキャンペーンを10月1日より開始

    カワサキモータースジャパンは、全国のカワサキ正規取扱店で新車購入時の実質年率が3.69%となるスペシャルクレジットキャンペーンを2026年10月1日より開始した。同社が正規輸入するbimotaの新車も同様に対象となる。

  2. webオートバイ41

    カワサキ ELIMINATORの歴史、1985年のドラッガーから現行クルーザーまで

    カワサキのクルーザー「ELIMINATOR」は1985年にGPZ900Rのエンジンを載せたロー&ロングのドラッガーとして始まり、400cc、250cc、125ccへと広がった。2023年に新設計で復活した現行モデルはNinja 400譲りの水冷並列2気筒を積み、2027年モデルは398cc、シート高735mm、車両重量176kgで、2026年7月18日(土)発売、税込価格は85万8000円。

  3. Visordown54

    カワサキがWorld Sportbike選手権でマニュファクチャラーズタイトルを獲得

    カワサキが、2026年に新設されたWorld Sportbike選手権でマニュファクチャラーズタイトルを獲得した。Ninja 400からNinja ZX-6R 636に切り替えて参戦し、チームズ選手権はTeam Prodina Kawasaki XCIが獲得する見込みで、ライダーズタイトルはダビド・サルバドールがザビエル・アルティガスをわずかに上回って最終戦ヘレスを迎える。

  4. webオートバイ47

    カワサキ「Ninja ZX-25R SE/RR」の系譜:250cc並列4気筒のルーツと進化を解説

    ジャパン・バイク・オブ・ザ・イヤー2026の250ccクラスで1位に選ばれたカワサキ「Ninja ZX-25R SE/RR」の歴史が解説された。1989年のZXR250を源流とし、2019年に約25年ぶりの新設計250cc並列4気筒として復活。最高出力や高回転サウンドで人気を博している。価格は101万4200円(税込)から。

10月3日土
  1. バイクのニュース55

    カワサキがZ650RSに「Black Ball Edition」を設定、2026年10月1日に発売

    カワサキはレトロスポーツ「Z650RS」に「Black Ball Edition」を新たに設定し、2026年10月1日に発売した。ベースカラーはエボニー×メタリックスパークブラックで、外装からホイール、サイレンサーカバーまでブラックで統一し、燃料タンクにクラシカルなエンブレムを配する。排気量649ccの水冷並列2気筒を積み、価格は111万1000円(消費税10%込み)。