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今日10月5日月1 件
  1. バイクのニュース49

    カワサキ新型「KLE500 SE」、2027年春頃の国内導入に向け準備、SNSで反響

    カワサキが海外市場で展開する新型アドベンチャーモデル「KLE500 SE」を、2027年春頃に国内導入する準備を進めていると発表し、SNSで反響を呼んでいる。451cc水冷並列2気筒を搭載して最高出力は51馬力、車両重量は約194kg、シート高は約870mmで、海外での価格は7499ドル。国内向けに発表されたのは導入時期のみで、価格や詳細な仕様は明らかにされていない。

10月4日日
  1. Webikeプラス43

    ホンダ CRF1100L アフリカツイン、インドネシア仕様に新色グランプリレッドを追加

    インドネシアのPT Astra Honda Motor(AHM)が、CRF1100L Africa Twinのカラーとグラフィックの刷新を発表した。新色グランプリレッドが加わって全3色となり、既存色もフレームやホイールの色が変更されている。インドネシア国内のHonda Big Wingネットワークを通じて販売される。

  2. webオートバイ41

    BMW R1300GSで挑むモンゴルの「MDCR 2026」、7日間の走行をレポート

    ツアラテックジャパン主催の「MDCR(モンゴル・デザート・チャレンジ・ラリー)2026」に筆者がBMW R1300GSで参加し、全工程9日間のうち総走行距離1026kmを走りきった7日間を報告している。参加者は計18人で、事前の練習会は計3回開かれ、十分な走行スキルがないと判断されるとツアー本編には参加できない。

  3. RushLane56

    ロイヤルエンフィールド「Himalayan 750」のスパイショットが公開:鮮明な外観と仕様が浮き彫りに

    ロイヤルエンフィールドの新型アドベンチャーツアラー「Himalayan 750」のCM撮影車両がインドで目撃された。650cc並列2気筒を発展させたエンジンを搭載し、キャストホイールとクロススポークホイールの2仕様や倒立フォーク、ダブルディスクブレーキが確認されている。EICMAでの正式発表が期待される。

10月3日土
  1. webオートバイ53

    スズキ Vストローム250(2026)ツーリングインプレ②出発編:高速約600kmで感じた快適性

    スズキ Vストローム250(2026)で東北方面へ高速道路を走る長距離ツーリングインプレの第2回。新装備の丸目1灯LEDヘッドライトは明暗の境界線がほとんど感じられず、見え方はハロゲンにかなり近いと評価している。エンジンは高速巡航の回転数でも振動がほとんど出ず、これが長距離の快適性の土台になっているという。

  2. BikeJIN WEB54

    ビモータ TESI H2 TERA試乗:638万円のセンターハブステアリング車を原田哲也が評価

    原田哲也がビモータのアドベンチャー「TESI H2 TERA」に試乗し、センターハブステアリングによってブレーキをかけてもフロントがほとんど沈まない感覚を報告している。カワサキNinja H2のスーパーチャージドエンジンを200PSに抑えて搭載し、車両重量は244kg、価格は638万円。下りのコーナーでは曲がりにくいと感じる場面もあったが、大きな問題とは思わなかったという。

7月15日水
  1. スズキ 二輪ニュース37

    スズキ「Vストローム250」製品情報:スポーツアドベンチャーツアラーの特徴を紹介

    スズキはスポーツアドベンチャーツアラー「Vストローム250」の製品情報を案内した。ツーリングでの快適性と日常の扱いやすさを両立し、パワフルさと扱いやすさを兼ね備えたエンジンや充足感のあるシャシー、主要装備の特徴を紹介している。