TSRが手掛けたホンダCB1000Fカフェレーサーカスタムに試乗
世界耐久選手権に参戦するTSRが製作したホンダ「CB1000F」のカスタムマシン「レベリオン」の試乗レポートが公開された。高回転の伸びと低中速トルクを両立した専用フルエキゾーストやスポーツサスペンションを装着し、CBの走りの魅力を高めた仕上がりが紹介されている。
世界耐久選手権に参戦するTSRが製作したホンダ「CB1000F」のカスタムマシン「レベリオン」の試乗レポートが公開された。高回転の伸びと低中速トルクを両立した専用フルエキゾーストやスポーツサスペンションを装着し、CBの走りの魅力を高めた仕上がりが紹介されている。
ワイズギアは、ヤマハ「XSR125」および「XSR155」向けカスタムパーツ「タンクサイドカバー(USインターカラー)」を2026年10月中旬に発売する。伝統のイエローとストロボパターンを採用した左右セットのドレスアップパーツで、価格は4万6,200円(税込)。
ストライカーから、ホンダCB1000F(2026年モデル)用のG-STRIKERビレットリアキャリパーサポートとリアブレーキホースセットが登場した。ブレンボやゲイルスピードの2potキャリパーへの換装に使うもので、価格はキャリパーサポートが29,700円、ブレーキホースセットが27,610円(いずれも税込)。10月末~11月上旬ごろからデリバリーを開始する予定で、現在予約を受け付けている。
トライアンフモーターサイクルズが「Triumph Originals 2026」の優勝者を発表し、スペインのTamarit Motorcyclesがスクランブラー400XCベースのカスタム車「Miura」で頂点に立った。世界7カ国の代表が競い、同チームは一般投票の33%を獲得して国際審査員のスコアとの合計でも最高点となった。
9月4日~6日、大阪・阿波座のHIROSSI Atelier/ESC GARAGE & CLUBで「MADE IN THE GARAGE POP UP STORE Vol.2」が開催された。
ワイズギアは、ヤマハ「XSR900」向けに往年のYZR500をモチーフにした「外装セット YL XSR900」を発売した。フューエルタンクや前後カウルを含むセットで、価格は29万9200円(税込)。2025年式に適合し、YSP限定・数量限定で販売される。
ワイズギアは、ヤマハ「XSR900」に対応した「USインターカラー」のカスタム外装セットを2026年10月中旬に発売する。レーシングマシンYZR500(0W35K)をモチーフにした6点セットで、価格は29万9200円(税込)。2022〜2024年モデルは純正シート交換により装着可能となる。
ホンダの欧州カスタムコンテストに出展されたMOTOCREW制作のCB750ホーネット「WHITE VENOM」が紹介された。750cc並列2気筒エンジンのストリートファイターをベースに、アーバンダートトラックスタイルへとカスタマイズされ、外観塗装や専用パーツで迫力ある街中トラッカーに仕上げられている。