ワイズギア、ヤマハ「XSR900」用USインターカラー外装セットを数量限定で発売
ワイズギアは、ヤマハ「XSR900」向けに往年のYZR500をモチーフにした「外装セット YL XSR900」を発売した。フューエルタンクや前後カウルを含むセットで、価格は29万9200円(税込)。2025年式に適合し、YSP限定・数量限定で販売される。
ワイズギアは、ヤマハ「XSR900」向けに往年のYZR500をモチーフにした「外装セット YL XSR900」を発売した。フューエルタンクや前後カウルを含むセットで、価格は29万9200円(税込)。2025年式に適合し、YSP限定・数量限定で販売される。
ワイズギアは、ヤマハ「XSR900」に対応した「USインターカラー」のカスタム外装セットを2026年10月中旬に発売する。レーシングマシンYZR500(0W35K)をモチーフにした6点セットで、価格は29万9200円(税込)。2022〜2024年モデルは純正シート交換により装着可能となる。
2026年10月1日に新型『SV-7GX』が国内で正式発表されたことを受け、筆者が純ネイキッド『SV650』の復活を個人の予想として論じている。SV-7GXの年間販売目標台数は840台で、ダウンドラフト吸気を採用しているため従来型SV650の燃料タンクは流用しにくいと見る。根拠はなく、非公式ファンサイト編集者の個人的な妄想だと断っている。
「ジャパン・バイク・オブ・ザ・イヤー 2026」で400ccクラス第1位となったホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」の系譜を、1992年の初代から振り返る解説記事。新型は新開発の399cc水冷DOHC直4で最高出力58PS、Honda E-Clutchとスロットルバイワイヤを標準装備し、価格は99万8800円(消費税10%込)。
トライアンフのカフェレーサー「Thruxton 400」に試乗した中村友彦が、ライディングポジションはレーシーだが、セパレートハンドルとバックステップのネガをあまり感じないと報告している。
カワサキはレトロスポーツ「Z650RS」に「Black Ball Edition」を新たに設定し、2026年10月1日に発売した。ベースカラーはエボニー×メタリックスパークブラックで、外装からホイール、サイレンサーカバーまでブラックで統一し、燃料タンクにクラシカルなエンブレムを配する。排気量649ccの水冷並列2気筒を積み、価格は111万1000円(消費税10%込み)。