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10月4日日
  1. Webikeプラス29

    スズキ TS50ハスラー、1979年式オーナーが挙げるパワーバンドと高回転の魅力

    ウェビックコミュニティの投稿から、オーナー「いっくん1903」さんの1979年式スズキ TS50ハスラーが紹介された。「規制前2ストの走りを体験したかった」と購入し、長所にしっかりしたパワーバンドと高回転まで回るエンジンを挙げる。短所はタンクが小さく長距離が苦手な点で、パーツが出にくく旧車のレストアは苦労するという。

  2. Webikeプラス49

    SMXファイナルでスズキのケン・ロクスンが総合4位、シリーズランキングも4位

    現地時間2026年9月26日に米国ミズーリ州リッジデールで開催されたスーパーモトクロス世界選手権(SMX)ファイナルで、スズキのケン・ロクスンがモト1で2位、モト2で5位に入り、総合4位を獲得した。シリーズの最終ランキングも4位で、コルト・ニコルズは総合11位でシーズンを終えた。

10月3日土
  1. webオートバイ46

    新型SV-7GXの国内発表を受け、純ネイキッド『SV650』復活の可能性を予想

    2026年10月1日に新型『SV-7GX』が国内で正式発表されたことを受け、筆者が純ネイキッド『SV650』の復活を個人の予想として論じている。SV-7GXの年間販売目標台数は840台で、ダウンドラフト吸気を採用しているため従来型SV650の燃料タンクは流用しにくいと見る。根拠はなく、非公式ファンサイト編集者の個人的な妄想だと断っている。

  2. webオートバイ53

    スズキ Vストローム250(2026)ツーリングインプレ②出発編:高速約600kmで感じた快適性

    スズキ Vストローム250(2026)で東北方面へ高速道路を走る長距離ツーリングインプレの第2回。新装備の丸目1灯LEDヘッドライトは明暗の境界線がほとんど感じられず、見え方はハロゲンにかなり近いと評価している。エンジンは高速巡航の回転数でも振動がほとんど出ず、これが長距離の快適性の土台になっているという。

10月1日木
  1. スズキ 二輪ニュース35

    スズキ、アドレスV125の燃料タンクキャップのリコール(2007年の届出)

    スズキは2007年8月1日(リコール届出番号1923)、アドレスV125について、燃料タンクキャップと給油口の寸法が不適切で、燃料で給油口が膨潤して締め付けが重くなり、燃料漏れや火災のおそれがあるとして、国土交通省にリコールを届け出た。対象は型式BC-CF46A(平成17年1月20日~平成19年7月13日製作)の計77,343台で、全車両の燃料タンクキャップを対策品に交換する。

  2. スズキ 二輪ニュース41

    スズキ、「GSX250R 用品20,000円分サポートキャンペーン」を10月1日より実施

    スズキは、2026年10月1日から12月25日まで「GSX250R 用品20,000円分サポートキャンペーン」を実施する。期間中に実施店でGSX250Rの新車(国内認定車)を購入した人を対象に、純正用品やコラボグッズに使える2万円分(税込)の用品クーポンをプレゼントする。

7月15日水
  1. スズキ 二輪ニュース37

    スズキ「Vストローム250」製品情報:スポーツアドベンチャーツアラーの特徴を紹介

    スズキはスポーツアドベンチャーツアラー「Vストローム250」の製品情報を案内した。ツーリングでの快適性と日常の扱いやすさを両立し、パワフルさと扱いやすさを兼ね備えたエンジンや充足感のあるシャシー、主要装備の特徴を紹介している。

7月8日水